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2007年05月09日
●笑いによるヒーリング
2006年2月 - それはごくごく普通のナレーション録りの筈であった...
元Japan(Ex-Japan?)のヴォーカル、David Sylvian氏の日本語吹き替えを担当したのはあの「ジャズが聴こえる粋なお店 : クリタトリス・バーの栗田マスター。前月のお店の売上げが一万円を切るという開店以来最大の危機に臨時収入源を求めてやむなくバイトとして敢行したこのナレーションであったが、そこに笑いの神が降臨。録音は泥沼化していくのであった...
しかし「これを聴くと脳内麻薬物質(エンドルフィン)が分泌されて気持ちよい」という反応を魂を病んでいる多くの方々より頂いた為、万を持してのポッドキャスト登場です!


コメント
Posted by: クリた | 2007年05月09日 17:56
自作自演の博士コントがツボに入ってどーすんですかマスター!
Posted by: きたくごのますださん | 2007年05月10日 10:24
水が流るる、ホースの口を押さえたかのような笑いで。。蛇口からホースがはずれそうな勢いもあり、聴いてて、胡椒少々、しんどかったデス。(苦笑)
Posted by: はんなRemix☆ | 2007年05月10日 19:18
一度笑いのツボに嵌ると抜け出せなくなりますよね。
またそれを聴いてリスナーも同じなんですよね。
Posted by: nonteglo | 2007年05月18日 14:04