« 重要なお知らせ | メイン | 3月26日O.A.トラック »
March 20, 2011
●3月19日O.A.トラック
00'00"
01'23"
06'49" M1 A small simple track to forget and maybe to bring luck for Tokyo Fleck
09'46" M2 津波神風 Dolomites
13'49"
<Guest DJ:Des Paul>
16'36" M3 YOU & I MICHAEL CANITROT
21'39" M4 STOP THE TIME NIELS VAN GOGH VS DANIEL STRAUSS
33'32" M5 LOVE ME DANIEL BOVIE & ROY ROX
36'19"
<Clubber's Guide>
40'03" M6 Unknown Unknown
48'49" M7 Unknown Unknown
1:01'50" M8 Unknown Unknown
1:04'36"
<DJ:Nick Luscombe/Flomotion MIX>
1:06'32" M9 Unknown Unknown
1:07'54" M10 Unknown Unknown
1:14'15" M11 Unknown Unknown
<kurita master/一切の文句を受け付けないmix>
1:18'39" M12 INVADERS MUST DIE The Prodigy
1:23'18" M13 schw schw rei harakami
1:30'20" M14 ABC Remix by 小西康陽 少年隊
1:34'39" M15 BORN THIS WAY(LA RIOT MIX) LADY GAGA
<Chilled Out Session>
1:40'31" M16 Unknown Unknown
1:46'28" M17 Unknown Unknown
1:52'05" M18 Unknown Unknown
1:54'58"
1:58'29"
1:58'30" M19 K-cera cera (War is over if you want it) K-Foundation



コメント
ケンさん、12年間お疲れ様でした。
在日48世の尊師です。
思えば約10年ほど前、偶然点けたラディオから、私の心の窓をこじ開け、土足で踏み込んでくる音を垂れ流す番組に出会えました。
毎週欠かさず聞いていたわけではありませんし、ダンス音楽に詳しいわけでもありませんでしたが、聞いた事も無い音楽と、適度な湿り気に出会えるこの番組はさしずめお楽しみビックリ箱のような存在でした。
ある日風呂場で聞いていたマッシヴからの音に感極まって、ボッキチンポを振り乱して踊っていたのを妹に見られてしまった事も今となっては良い思い出です。
そんなマッシヴが終わってしまうなんて・・・
でも顕さん自身が決められたとの事ですから、これはまた新たな何かの企みであると受け取っています。
さよならは言いません。その『企み』に会える時を楽しみに待っています。
最後にマッシヴにフィットしない上、OAがあったか定かではないのでNGかも知れませんが土足系サウンドをリクエストです。
電気グルーヴ / エジソン電
Posted by: 尊師 | March 21, 2011 09:55 PM
Kenさん、スタッフの皆様、12年間にわたり素晴らしい番組を、そして音楽をありがとうございます。
思い返せば番組を聞き始めた高校生当時、社会にもやもやしていた中で唯一「希望の匂い」を感じたのがKenさんであり、massiveloopでした。それは今でも変わることなく、生活の一部として、人生の肥やしとして、なくてはならない大切な存在です。
当時は、毎週欠かさずにカセットテープにエアチェックするのが最も心躍る趣味でした。自宅のプリンターを使って、真っ黒な手書きのプレイリストを刷る作業を繰り返していたもんですから、ぶっ壊れて親にどえらい怒られたのを思い出します。数年前のKMFでは、Kenさんご本人にお会いする機会にも恵まれました(何事も生に限ります)。なんちゃってカメラのバッグがキュートでした。その際、きたくごのますだ様やるんたった♪様とも歓談、etwのフロアで一緒に踊れたのが一番の思い出です。リスナー各位の書き込みを拝読していると、故ジョン・ピールへ寄せられた世界中のメッセージとも重なって感慨深いと同時に、ラジオの力、音楽の力、人と人とのつながりによる力、そして西川顕という人柄が発する力の大きさを感じずにはいられません。
また、メディアに関わる一人として、番組は思い悩んだ時にいつも立ち返る場所でもありました。今回の地震に対しても、きっと問題発言をされるだろうと期待していたところ、まさかまさかの終了と知り、ショックが増幅し狼狽している次第です。灯台を無くし、行き先を見失った難破船のように。ですが、断腸の思いでの決断を尊重しなければなりません。大勢のリスナー同様、また会える日を楽しみにしつつ、最終回は心して聞きます。
追伸、あのヤマトヨシオカ君が生前通っていた滋賀県にあるレコード店の元店長と先日知り合いまして、彼から「いろいろありがとうございました」とのメールを受け取ったと話されていました。
Posted by: もうすぐ社会人4年目 | March 22, 2011 06:12 PM
最後の
That's it. Wicked!!
共に叫ばせていただきます
京都の夜に挿入し続けたケンさん
これを お疲れ様でした の
挨拶にかえさせていただきます
Posted by: 尊師 | March 23, 2011 09:02 PM
KENさん、、、!!!
好きです!!!
さよならは言いません!
Posted by: OSK48 | March 24, 2011 03:56 PM
KENさん、7年も聴いていて未だにミョウガ状態のアソコの30歳です。日曜日時代から聴き始め、「なんだこの番組は!!」と思いつつ、布団を液で濡らす深夜でした。終わってしまうのは残念ですが、いつの日か別のFMでも復活なさるのを待っています!!
Posted by: MYOGA-BEI | March 26, 2011 06:48 AM
とうとう最後のON AIRが近づいてきましたねぇ(泣)
一応録音のスタンバイはしてるんですが、アルファステーションの受信状態が良くないです(泣泣)
どなたかきれいに録音された場合、お分けして頂けないでしょうか。
そういえば、mixiの招待していただいたのはKENさんです。ありがとうございますです。
KENさん、またいつかこのような番組の復活願います。
Posted by: nonteglo | March 26, 2011 10:31 PM