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March 22, 2010
●3月21日O.A.トラックリスト
TIMING AM 放 送 内 容 ARTISTS LABEL NUMBER
0'00" タイトル・コール
3'00" M1 New Jack Exterminator/M1 New Jack Exterminator Hostes/promo
6'46" M2 Bad Boy/Speech Debelle Beat Records/BRC-255
11'02"Superfluous Jap the Ripper Japan Audio Productions promo
13'50" M3 Unknown Unknown Unknown Unknown
21'35" M4 Unknown Unknown Unknown Unknown
28'00" M5Unknown Unknown Unknown Unknown
33'40" M6Unknown Unknown Unknown Unknown
36'53"
39'23"M7 I Like You/忌野清志郎 EMIミュージックジャパン/TOCT26950
42'45"M8 Ships Passing Through The Night/Jimi Hendrix Sony Music Japan/SICP2662
46'28"
50'11" M9 Unknown/Unknown Unknown/Unknown
56'00" M10Unknown/Unknown Unknown/Unknown
1:04'51" Jingle
1:05'00"CM 60"
1:'06"00 M11 Waltz For Koop/Koop インペリアルレコード/TEC123600
1:09'03"M12 Tchaikovsky Beat/Messer Chups 東芝EMI/TOCP-70116
1:12'38"M13 Whoユs_ Gonna Save My Soul/Gnarls Barkley ワーナーミュージックジャパン/WPCR12899
1:15'50"M14 News Time/Ego-Wrappinユ TOY'S FACTORY/TFCC-86196
1:21'15"M15 ich bin dagegen(それに反対!)/Annett Louisan Sony Music Japan/SICP2317
1:24'23"M16 invocation/Bobby Mcferrin 東芝EMI/TOCJ-66135
1:28'50"
1:30'09"M17 Transmission/Joy Division ワーナーミュージックジャパン/WPCR14034
1:33'43"
1:35'49"M18 She's Lost Control/Joy Division ワーナーミュージックジャパン/WPCR14034
1:40'26"M19 Unknown Unknown Unknown Unknown
1:44'38"M20 Unknown Unknown Unknown Unknown
1:52'13"M21 Unknown Unknown Unknown Unknown
1:58'08" "〜That's it. Wicked!!!"
1:58'10" M22K-cera cera (War is over if you want it) The K-Foundation presents K-Foundation
1:'" The Red Army Choir
1:59'10" M22 F.O.



コメント
昔とは違うけどAnti-Pop Consortium良かったです。アブストラクトとか呼ばれていまいしたね。
このあいだかかっていた、the strokes のジュリアン・カサブランカスの曲も意外性があってなかなかいいなと思いました。ただ僕は、アルバート・ハモンドJrの方がthe strokes よりも好きです。
『yours to keep』というアルバムは本当に奇跡のように良くて、嘘みたいに素晴しく大好きです。アルバム一枚通して聴ける、数少ない絶滅危惧アルバムです。
トークでジミヘンと忌野清志郎さんの人格に触れられていましたが、”人格”というのは生で体感するものなのかもしれませんね。
なおかつ、言葉や表情、空気や匂いなどを媒介として感じとる像なのではないでしょうか。
いずれにしても、生が一番!!
音楽を通して、いますぐ生で体感したくなる感動的な映像を見つけました。
ベーシストのTM Stevensが上海のイベントでベース一本で盛り上げる様です。
ttp://www.youtube.com/watch?v=iofTlZ3zU14
演奏技術的なことは全く知りませんが、音も本人も律動しまくってます。
まさに”funky bassist”ですね。事実、james brownの『gravity』に参加しています。
次は、victor wootenという人です。
ttp://www.youtube.com/watch?v=CR6t47pV8Qc
同じくベーシストですが、こちらは繊細な感じのプレイです。TM Stevensとは好対照をなしているように思います。
はっきり言って泣きました。笑
Posted by: t-kt-k | March 22, 2010 07:04 PM
t-kt-kさん
TM Stevens、Victor wootenともに超絶技巧の極みみたいな人ですけど、そのテクニックは決して自己顕示のためでなく、人々に美しい周波数や躍動する心を伝えるためだけに行使されているから、感動的なんですよね。
ま、完全に自己内宇宙に入り込んで人なんかお構い無しっていう超絶技巧の人も、それはそれで狂ってて面白いですが、やはり音楽は人と人とのコミニュケーション回路だって事を強く分らせてくれるアーティストの音楽がいいですね。
Posted by: Anonymous | March 28, 2010 09:14 PM